地震予知の最新情報を発信しているおすすめサイトをランキングで紹介

地震予知サイトおすすめランキング

予知するアンテナ(株式会社テンダ)
複数の観測データを分析することで的中率の高い情報を配信!

私が数ある地震予知サイトを調査した結果、おすすめする地震予知サイト第1位は、株式会社テンダが運営する「予知するアンテナ」です。予知するアンテナは電波のわずかな変化から地震発生の前兆現象をとらえて時期・地域・規模を予測し、地震発生の一週間以内にお知らせする地震予知サービスです。

会員登録を行うことで情報の閲覧が可能になります。基本的には無料会員でもサービスを受けられますが、月額500円の有料会員になることで週2回の検知対象エリアの地震予知情報をメールで受信出来るようになります。

配信情報の内容としては「期間」「場所」「規模」となっています。また、配信される情報については解析者のコメントも挿入されているので安心です。

予知するアンテナでは一週間という期間の地震予知を行い情報を配信しています。これは万が一大震災が来ると予知された場合も震災に備える準備期間としては申し分ありません。とはいえ予知は1,2日前後する可能性もありますから十分に余裕を持った行動が必要となるでしょう。

インターネット上には沢山に地震予知サイトが公開されていますが、予知するアンテナのおすすめポイントとしては構成がシンプルで余計な情報を配信していないため、非常にわかりやすい点です。これは利用者にとっては大きなポイントと言えます。情報が多すぎると何をメインに情報を入手していけば良いかわかりません。まずは地震が来る可能性があるのかどうか?という点に絞り込んで情報を配信しているサイトが使いやすいと言えるでしょう。

予知するアンテナは4つのデータを地震予知の分析に使用しているため的中率が高く信頼の出来る情報を配信しています。情報の更新は毎週火曜日と金曜日に行われているので週末の予定なども立てやすいと好評です。

数ある地震予知サイトでどこに登録しようか迷っている人は是非、「予知するアンテナ」へアクセスしてみてください。

ポイント1
過去データも閲覧可能!
ポイント2
見やすいサイト構成なので情報が入手しやすい!
ポイント3
地震に関する詳細情報を提供!
ポイント4
複数の情報を解析しているので的中率が高い!
MEGA地震予測(JESEA 地震予測情報配信サービス)
地殻変動を分析している為信憑性が高い地震予測を配信している!

私がおすすめする地震予知サイト第2位は、「MEGA地震予測」です。MEGA地震予測のおすすめポイントは大きく2つあり、同業界で非常に有名な村井教授荒木工学博士によって開発された地震予知の手法という点と、人工衛星から地表を測量して地震予知を行っているという点です。

まず、村井教授は東京大学の名誉教授でもあり国際写真測量・リモートセンシング学会の会長を務めています。同じく開発に携わっている荒木工学博士も測量工学界をリードしてきた第一人者です。その2人がタッグを組んで開発した予測方法ですから、信頼性という点では申し分無いと言えるでしょう。MEGA地震予測に使用されている地震予知の手法はこれまでにない全く新しいロジックとも言われており、大変注目を浴びています。

具体的な方法としては地上から約2万キロメートルを周回している人工衛星から地表を測量しています。ここから地表の変動をモニタリングすることで地震の前兆を検知しています。また、国土地理院が全国に設置している基準点にてこの衛生の情報を受信し正確な位置情報まで導き出せると言われています。もちろん最終的には独自の分析・解析手法に流し込んでいるので我々一般人には検討も付かない様な方法で地震予知を行っていると言えるでしょう。

このように若干難しい方法で解析を行っているMEGA地震予測ですが、利用者へ配信している情報は大変わかりやすくなっており好評です。サイト内でも沢山の情報を公開し、動画などでわかりやすく解説も行っているので初めて地震予知を受信すると言う人にもおすすめのサービスと言えるでしょう。

また、同サイトがおすすめ出来る点はこうした利用者目線に立ったわかりやすい配信形態を取っているという点も挙げられます。これからも何十年と地震予知を配信・受信する上で利用者の状況に合わせた提供方法と言うのも注目ポイントになるのではないでしょうか。

ポイント1
いろいろなエリアの情報が取得可能!
ポイント2
解説動画を配信していて分かりやすい!
ポイント3
警戒レベルを3段階に分けて提供!
ポイント4
会長を務めているのは村井教授!
地震解析ラボ
防災科学技術研究所運用データから地震予測!

私がおすすめする地震予知サイト第3位は「地震解析ラボ」です。地震解析ラボでは、防災科学技術研究所運用データ数種類の電波から地震予知を行っている為、非常に信憑性が高いと評判です。

サービス内容としては個人向けと企業向けに行っていますが、基本的には企業向けの情報を配信しているサイトの方がより信頼度が高くなる傾向になります。これは個人向けだから情報が安易というわけではないのですが、結果的に企業向けに情報を配信しているサイトの方が情報には慎重ですし裏取り(分析・解析)も丁寧です。そう言った意味でも大変おすすめ出来るサイトと言えます。

個人向け情報では、GPSを利用し現在地から半径100km以内における2週間以内の地震予知データを配信しています。また、発生した地震についてアプリで表示しているマップ上に表示されますので状況が把握しやすいと言うメリットもあります。この他にも、数日先に発生する可能性がある地震を週2回配信しますので、地震に併せて行動を取る事も可能です。この情報は基本的に携帯アプリで閲覧します。月に240円程かかりますが、大変有益な情報なので有料でも利用をおすすめします。この他月216円でメールマガジンなども配信していますので併せてサービスを登録しても良いのではないでしょうか。

次に企業向けの情報を紹介します。企業向けの情報は配信サイトへログイン(ID・パスワード使用)し地震予知に関する情報を確認可能となっています。内容としては地域・期間・規模です。地震解析ラボでは様々なデータを解析することで1日でも早く地震予知を提供するよう努めています。企業においては会社のリソース(人材)を守るだけではなく会社自体の運営存続に備えて地震予知サービスを受けることをおすすめします。

基本的に地震が起きるまでの猶予期間で備蓄品を確保したり、安全場所や避難方法の確認を行う事が可能です。これらを企業単位で行う事で非常に多くの人が助かる可能性もありますよね。資料請求等も随時受け付けているのでお気軽に問い合わせてみてください。

ポイント1
解析元データが豊富で信憑性が高い!
ポイント2
提供しているサービスが豊富!
ポイント3
GPS対応!
ポイント4
各メディアへの掲載実績多数!
Hi-SEM(早川地震電磁気研究所)
早川式観測にて確度の高い情報を配信!

私がおすすめする地震予知サイト第4位は、「Hi-SEM」です。Hi-SEMは名古屋大学や電気通信大学で教授として活躍した早川教授が立ち上げた研究所で様々な研究を行い地震予知を行っています。2011年の東日本大震災後に立ち上げられた同研究所は今では数多くのメディアにも取り上げられ評価も上々です。

Hi-SEMの研究は単に地震予知を行って情報を配信するだけではなく、未来へ向けた研究にも応用されています。

最近ではそういった行動の一環として中高生へ向けた授業なども行っています。震災はいつ起こるかわかりませんが、成人前からこうした活動を肌で知るということは将来へ向けて大変良い教えになっていると思います。こうした授業を受けた生徒からいずれ日本を代表するような地震研究者が現れるのではないでしょうか。

Hi-SEMの地震予知は基本的に一週間後をターゲットに行っています。早川教授は大きな地震が起こる前には必ず前兆が現れるという考え方を基に研究を行っています。何か大きな事が起きる前には電波の異常があったり、前触れがあると言うのは様々な研究結果で検証されています。Hi-SEMの地震予知が信頼されているのは、早川教授の考え方や、必ず因果関係を求めている事にあると言われています。

要するにHi-SEMが配信する情報は確かな根拠に基いており、よくある憶測、予想の域を超えていると言えるのです。こうした信念を持って取り組む研究というのは必ず成果に繋がりますし、周りの期待も大きいですよね。これまでに発表している論文も世界に認められていますし、今後の地震予知についてはHi-SEMの動きに注目するだけで十分!と言う人もいるほどです。

早川教授は基本事項を遵守をした上で常に新しい研究を続けています。ですから今後は少しの情報で更に精度・確度の高い地震予知が配信出来ると期待されています。是非、Hi-SEMの今後に注目してみてください。

ポイント1
解析方法の特許取得!
ポイント2
短期間の地震予測
ポイント3
アメリカ地球物理学会に論文発表済!
ポイント4
セミナーや講演会も多数開催
地下天気図(DuMA)
熊本地震を中心に地下天気図を配信しています!

ランキング第5位として紹介するサイトは地下天気図(DuMA)という東海大学発のプロジェクトです。情報の中心となるのは熊本大震災における地震予知です。東海大学の関係者も多く被災した事からこのプロジェクトが立ち上がり、研究をスタートさせています。熊本大震災が2016年に起きたことなので研究がスタートして数年しか経過していませんが今後の伸び代が期待出来るプロジェクトと言えます。

実は当サイトで紹介している1位から4位までのサイトとは少し毛色が異なり、まだまだ確立した研究結果を発表出来ていない状況ではあります。しかしながらその熱量や短期間での研究成果を鑑みた上で5位にランキングしています。

特に興味深い点としては熊本大震災に情報を絞り込んでいるという点です。現在立ち上がっている地震予知サイトは国内全般をターゲットとしているため広く情報を集めています。ただ、情報を絞り込む事でコアな情報に辿り付く可能性も高く多方面から期待を背負っているのです。

今後は地下天気図(DuMA)のように各地域にそれぞれの地域専属の地震予知サイトが立ち上がっていくと更に良い情報が提供出来るようになるとも期待されています。もちろんその上位機関が情報を集約していかないことには情報が錯綜してしまうので、ものすごく大きなプロジェクトになりそうではありますが、今後の日本を支えていくプロジェクトになるのではないか?とも思います。

地下天気図(DuMA)では地下天気図と呼ばれるいわゆる地震発生を天気図のような見た目に落とし込んだものを配信しています。月額216円になりますがメールマガジンで配信していますので簡単に登録することが可能です。

専門用語で長く書かれている文書はイマイチ取っ付き難いという人には、地下天気図(DuMA)が配信している地下天気図がおすすめです。

ポイント1
地震予知研究の為のサイト
ポイント2
熊本地震に関する情報満載
ポイント3
地下の活動を分かり易く解説!
ポイント4
今後が期待出来る新興サイト!

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信頼できる地震予知サイトとは!?

日本は、地震大国と言われていますがその言葉を改めて認識したのが東日本大震災(2011年)や熊本大震災(2016年)ではないでしょうか。特に東日本大震災での被災規模は世界的に見ても非常に大きな震災でした。

中には家族や知り合いが被災にあったという人もいるでしょうし、数年経った今でも被災前の暮らしが戻っていない状況です。

東日本大震災後に国内では次の地震がいつどこに来るのか?という話題が様々なところで上がるようになり、地震予知サイトも多く立ち上がりました。中には有益な情報を掲載しているサイトもありますが、確認出来る多くのサイトはオカルト情報に溢れ、アクセス数を稼ぐことを目的としたサイトが蔓延している状況です。

実際にGoogleなどの検索エンジンで「地震予知」としてキーワード検索を行ってみてください。多数のサイトがヒットすると思います。いくつかのサイトへアクセスしてみるとよく分かると思いますが、情報の量や質にはかなりのバラつきがあることが分かると思います。

とは言え、パッと見て掲載されている情報の信用性が高いか低いかを判断することは難しいかもしれません。地震に関する知識が少ない人では考えられないような事象と地震が結びついていることもあります。

数ある地震予知サイトへアクセスした際にまず見て欲しいのが「予言を掲載していない」「まとめサイトではない」「必要以上に広告が溢れていない」です。

順番に解説します。まず「予言」について。信頼出来る地震予知サイトとは統計データを基に分析し今後の活動について配信しているサイトを指します。ですから「予言」のように不特定多数の興味や恐怖心を煽るようなキーワードは不要なわけです。地震予知に関して正確な情報を配信することを目的として運営しているサイトは信頼度が高く、アクセス数を稼ぐことを目的としているサイトは信頼度が低いと言えるでしょう。

次に「まとめサイト」についてです。こちらは予言サイトと同じくアクセス数を稼ぐことが目的となっている為、当サイトが定義する信頼出来るサイトとは言い難いです。もちろんまとめサイトは万人に読みやすく有用な情報も掲載されているのですが、当サイトとしては有用な情報のみ掲載されているサイトを信頼出来るサイトと定義しています。

最後に「広告」についてです。こちらもサイトを運営する以上無料では難しく、最低限の広告収入はあっても良いと考えていますが、あくまでも重要なのはアクセスしたサイトに掲載されている地震に関する情報ですから、ユーザビリティを考える上でも余計な広告は不要と考えます。

いくつかの地震予知サイトを訪問していただくとある程度簡単に見分けることが可能になると思います。南海トラフ沖地震を始めこれからも日本に大地震が来る可能性は高く、東日本大震災や熊本大震災で得た教訓を活かしていくべきと考えております。当サイトは、その一つの手段として信頼出来る地震予知サイトを調査し紹介していこうと考えています。

わずかではあるかもしれませんが、地震予知サイトで最新情報を得ることで震災に備えることが可能になると考えていますので是非、参考にしてみてください。

地震予知サイトの正しい見方を覚えよう!

信頼出来る地震予知サイトについては紹介した内容になるのですが、合わせて地震予知サイトの正しい見方についても紹介したいと思います。正しい見方という表現は少し大げさかもしれませんが、ここで伝えたいのは地震予知サイトを参照する際に注目して欲しい点などを把握してもらえればと考えています。

基本的には当サイトで紹介(ランキング)しているサイトへアクセスしていただければ有用な情報が多く取得出来ますので間違いないのですが、インターネット上には無数にサイトが存在していますし、ここでは紹介しきれないサイトも多く有ります。また、これから立ち上がるサイトに付いても今後はランキングを脅かすようなサイトが出てくると思っています。

そうした中抑えて欲しいポイントとしては「オカルト」「根拠付け」に限ると考えています。まず「オカルト」ですが、こちらは判断が難しい場合もあるので注意が必要ですがいくつか具体例を出してみたいと思います。

特に多いオカルトとしては「○○の法則」と言われるものです。例えば、前回の大震災の時と同じパターンという場合。よくあるのが○○で地震が起きた○日後に大震災が来るといったような内容です。この法則ですが大枠は外していません。だから厄介なのですが、地震予知サイトを良く見ていくともっと情報が細かく掲載されており、予言やオカルトに近いような情報はほとんど見当たりません。

そもそも各地方における大震災自体が100年から200年おきに来る傾向がありますので大枠のデータでは少なすぎてあまり参考になりません。これはゾロ目の日に大きな事件や事故が起きやすいと言っているようなレベルです。確かに「9.11」や「3.11」などが起きていますが分母の数を鑑みると法則としては弱いと言えるでしょう。

また、オカルト情報の中で一番グレーな部分が「大人にはわからない事」で攻めてくるパターンです。よくあるのが「動物が異常行動している」「電化製品が急に壊れた」などですね。動物には人間にはわからない第6感があるとされ、震災前には異常行動を起こすという事はいろいろな研究で発表されています。確かに一概に否定することは出来ませんが、今回紹介するような地震予知サイトではきちんと説明出来る根拠に基いて情報を掲載している為、こういった情報に惑わされないように注意してください。

身近な例ですが「赤ちゃんが何も無いところを見ているので幽霊や未確認生物がいるのでは?」という話。これについては誰にも判断出来ませんよね。こういった話は興味深くはありますが、何度も話している通り本当に震災に備える為には一旦読み飛ばして良い情報と考えています。

これからも数多くの地震予知サイトが登場してくると思いますが、閲覧の際には客観的な視点を持つことをおすすめします。冷静な気持ちで閲覧することで正しい情報を取得出来るようになると思います。

地震予知と合わせて知っておきたい地震の知識や対策とは!

さて、ここでは地震予知と合わせて知っておきたい地震の知識や対策を紹介します。日本に住んでいると大震災にあうこともありますし、震度4,5クラスの地震は数多く経験しますよね。簡単な対策から大掛かりな対策までいろいろと紹介したいと思います。

まずは、「地震予知」と「地震予測」の違いについて紹介しておきたいと思います。こちらの情報についても知っていると行動に違いが出てくるので重要です。

「地震予測」とは「地震発生時間」「地震発生場所」「地震の大きさ」を地震前に測定すること。と言われています。最近では沢山のアプリも登場しましたし、エリアメールなどで地震予測に関するメールを受信しますよね。

仕組みとしては基地局で予測しメールを配信しているので利用者にとっては有用な情報配信サービスと言えます。メール受信から僅かな時間で地震が来ますから準備する時間はほとんどありません。ただ、机の下に隠れるとか柱の多い部屋に逃げる等最低限の行動は起こせますよね。

一方で「地震予知」とは確度の高い地震予測になります。特に警報に繋がるような確度の高い地震予測を地震予知と定義しています。現在は東海沖地震に備えて地震予知が行えるような整備が行われています。

次に簡単に行える地震対策を紹介します。よく聞く内容も含まれていると思いますがこういった基本事項を遵守することで大きな事故を防げるとデータ的に解明されていますのでよくご確認ください。

地震が起きたときに建物の倒壊で怪我をしたり亡くなるケースは全体の割合からすると少な目で、多くはその後に起きる火災や津波による被害という事が分かっています。火災においては関東大震災や阪神淡路大震災、津波においては東日本大震災が有名ではないでしょうか。

まず、火災ですが対策は二つです。一つ目は自分の家が火元とならないようにすることです。被災の状況によりけりですがガス栓を締める、ブレーカーを落とすなど本当に簡単な対策だけでも行いましょう。また、事前に行えることとしては火が出そうな台所付近に燃えやすい素材のものを置いておかないことも有効とされています。日常生活の中では少し難しいかもしれませんが頭の片隅に入れておくと良いでしょう。

二つ目は火災現場から逃れる対策です。こちらもよく言われていますが衣類を濡らす、防災頭巾(燃え難い素材)を被るなどです。また、煙の対策としてハンカチなども効果的です。火災では火よりも煙のほうが怖いとも言われていますので参考にしてください。

さて、震災を逃れるために一番やっておきたいこと!とは何でしょうか?東日本大震災までは備蓄品の整備とも言われていました。確かに震災で孤立してしまうことも考えられます。そうした中、水や最低限の食事、寝具の確保は重要だと思います。実際に近所のスーパーマーケットからはこれらが即座に売り切れます。

ただ、今になって多くの声が聞かれるようになった対策として「確実に安全な場所の確認」でした。例えば津波が来た際に逃げられる高台や自宅が被災したときに集まる小学校などです。確かに安全な場所に逃げると言う事が一番重要かもしれません。

これからも日本は地震大国として数多くの地震に見舞われると思いますが、これまでの経験を活かして大震災が来ても落ち着いて行動していける世の中になって欲しいと考えています。

落ち着いて行動することが最も良い対策になりますので是非、覚えて置いてください。

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